【仕事辛い】腹痛で仕事に行きたくなくて泣く。それは甘えではなく病気です。

会社に行きたくないという方いませんか。
先輩社員にとてつもなく迷惑かけてしまった翌日の朝、
大きな失敗をして自分を責めてしまた翌日の朝、
様々なタイミングで会社に行きたくないと思ってしまいますよね。

そうやって暗い気持ちが長く続くと、自律神経が乱れて、
頭痛や腹痛の原因になります。さらに、感情のコントロールができなくなり、
朝や通勤時に涙が出て、会社に行けない、そんな状況に陥る人も少なくありません。

今回は、仕事行きたくなくて、会社を休んでしまう方必見。
「お腹が痛くて会社を休む自分を許してあげられる方法」をご紹介します。

会社に行きたくなくて涙が出たり、腹痛の原因になるような段階に
行くまでに6つの段階があるので、段階に沿ってご紹介します。

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仕事がつらくなる人の傾向

  1. 仕事が辛くなり
  2. 普通に腹痛になる
  3. 少し痛いだけ、もしくは痛い気がするだけで会社を休むようになる
  4. 甘えを反省して辛くても会社に行くようになる
  5. さらに自分を負いつめて、結果病む

内容解説




1、仕事がつらくなる
仕事で失敗が続き、周囲の人に迷惑をかけ続けたことで、会社に行きたくなくなる。
その結果、自分を責めてしまい、さらに気持ちが落ち込んでしまいます。

2、普通に腹痛になる
仕事に忙殺される日々のストレスによって普通にお腹が痛くなります。
もしくは、頭痛がしたり、女性の場合は周期によっては精神が不安定になります。
その結果として、会社を休めることに気づきます。

3、ちょっとしたことでも休む癖がつく
少し痛いだけ、もしくは痛い気がするだけで会社を休むようになります。
その結果、少し甘えが出てくると感じるようになります。

4、甘えを反省して辛くても、泣きながらでも会社に行くようになる。
その結果、さらに状態が悪化します。
精神的辛くなる場合は、涙が出たり、先輩にキレたりします。
一方、肉体的に辛くなる場合、腹痛や頭痛の原因になります。

5、さらに自分を追いつめて、結果病む

ここまで来てしまうと、会社を休業するか辞めるかの選択を迫られます。
その時に、辞めたいという気持ちはあるけど、辞めさせてくれないという状況は、
会社や環境の問題です。一方、辛いけど辞めたくないとか頑張りたいという
気持ちがある方こそ、要注意です。それは、辛くても頑張り続けてしまうからです。
精神や肉体に欠陥ががある状態で頑張っても辛いだけです。

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